スケール練習 -ペンタトニック-

ペンタトニック。ペンタトニック。ペンタトニック。とにかくペンタトニック。

 

というかこれ、ほとんどrusty cooleyのフレーズ。というか、パクリかもw。

 

彼の音楽とかほとんど聞かないけど、彼の速弾きとかw、シグネイチャモデルの考え方とか好きです。下のyoutubeで熱く語ってます。

 

themusicfarm.com / NAMM 2008 Interview w/ Rusty Cooley

 

このインタビューでとっても共感するところは、「ネック下側のホーンの部分、ほとんどのギターはボディと同じ厚さだけど、極力カットして薄くしたんだー!」と言う部分。英語はよく分からんが、大体こんなかんじの意味でしょうw。あたくしの最初の7弦、rg7-620bkのホーン部分をカットしたのと、ほとんど同じ考え方。
彼は以前、アイバニーズの7弦uv777含むも使っていたけど、とっても窮屈そうだったからなー。あんだけストレッチしてハイポジションも弾きまくる彼には、deanしかなかったんだろうなー。デザインの関係でアイバニーズがgoサイン出さなかったのかも。

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