スケール練習 -ペンタトニック-

ペンタトニック。自分の手癖を曝してみる。タブよりオタマジャクシを見た方が分かりやすいと思われますが、5つで1フレーズ。それを16分音符で。最初は違和感ありますけど慣れたら対した事ないっす。結構弾けます。これをエコノミーで弾いてます。エコノミーで弾ける唯一のフレーズw。

スケール練習

いろいろいじってみたら、tuxguitarは7弦にも設定できるようで、おぉぉ、というかんじです。

 

というわけで、7弦用のスケール練習を曝してみる。ローΒの”一般的な”チューニング。key=F。

 

最後の1弦24フレットはチョーキングして半音上のFに、という意味。調号の付け方を知らなかったり、チョーキングの記譜の仕方しらなかったりですが。

新旧7弦比較02

大きさを比較しようと思った最大の要因は、ハイポジションの弾きやすさだったのですが、 その次はフレット。
RG7-620BKよりも細い。細くて高く、RG7-620BKは幅広くて高い、というイメージです。

ノギスで測ろうと思うのですが、、、ノギス見付からんす、、、、とほほ。
後日アップしry

新旧7弦比較01

起きた。ので、新旧7弦比較その1です。

まず先に、自分が持っている旧7弦とは、「RG7-620BK」というモデルのようです。大体時期的にも一緒ですな。1999年に中古で購入。
Ibanez Catalogs : Electric Guitar Catalog for Asia & South America No.10 – 1998

大きさを比較しようと思った最大の要因は、ハイポジションの弾きやすさ。
RG7-620BKの弾きづらかったところはハイポジションで左手が入りずらかったところだった。だから、ツノホーン部分を自分で切ってしまいますたw。

だから、uv777p/bkも切らないといけないかなぁ〜、とおもてたんだけど、なんか弾きやすくて、よく見てみると、若干ホーン部分が細い。写真達はそれを。

右にある写真は、ネック両脇のホーンの比較。1弦側はわかんないけど、7弦側は若干細くなったのが分かるとおもわれ。下の写真は7弦側のアップ。写真でみると本当にちょっとの差なんですが、かな〜り弾き安いです。

それでも1弦側は削ろうかと思っているあたくしw。

そいではまた寝るっす。おやちみ。

新旧7弦比較00

uv777p/bkと昔買った7弦を比較しようと写真を撮ってみた。

んだけど、ちゃんと位置を決めて、スケールあてて、というで写真撮らないとなかなかできないことがわかた。

ということで、明日以降の宿題ということで。
このパターン多すぎ。

写真撮った感想。とにかく、正確に同じように写真撮るのって、かな〜り難しいことがわかた。プロの写真家ってすげーんだな。