日本語公式ではもうアップグレードされそうにない ICONIA TAB A500 に、Android 4.x のカスタムロムを入れる方法。下のリンクあたりをそのまんまやれば完了。あっけない。
お約束ですが、自己責任でお願いします。
適当にくっちゃべるサイト
日本語公式ではもうアップグレードされそうにない ICONIA TAB A500 に、Android 4.x のカスタムロムを入れる方法。下のリンクあたりをそのまんまやれば完了。あっけない。
お約束ですが、自己責任でお願いします。
昨年8月に買った・契約した AQUOS PHONE SH-12C。
これまでほとんどいじめるようなことなく普通にただの電話もしくはメーラーとして使ってきたのですが、最近 iPhone5 なるものが au からリリースされてもうひとつキャリアがあったような気がするが、気のせいです、『LTE』なる言葉を始めて聞いた。
「『LTE』って、何?」と調べてみたら、docomo でいうところの『xi』(くろっしー)らしい。で、『xi』をもうちょっと調べてみると、テザリングは、スマホ契約時に必ずと言っていいほど契約させられる パケットホーダイフラット的なサービスに含まれているらしい。
むむむ!!テザリングしたら foma だと毎月4000円くらい払うはずなのに、xi だとサービス内でできるんかよ!!
と、いまさらながらに気がつきました。よっぽど携帯のことは眼中にないんです。
というわけで、物欲がふつふつと沸いてきて、いろいろ調べてみたのですが、AQUOS PHONE ZETA SH-09D が欲しいなぁと思っていたら発表と同時にほぼ生産終了(若干語弊はあるけど)らしい。
それと、今年末の冬モデルあたりの季節から xi が下り112.5Mbps になるらしい。
というわけで、冬まで待ってみることにしたエントリー・タイトル。
ちなみに、こんなのが欲しいなぁ。昨年8月に AQUOS PHONE SH-12C を買ったときの希望を以前書いたエントリがった、それに付け足してます。赤太字は追加した要望。
以上、こんなものでしょうか。ま、これくらい、冬モデルで登場するでしょう。多分。
ところで、docomo さん、大丈夫なのかね。
マウス・コンピューターからまだパソコンも来ないので、AQUOSPHONE SH-12C と ICONIA TAB A500 用に買ったイヤホンなどを。

左から順に、
Bluetooth ステレオイヤホンが2つも汗。
AQUOSPHONE SH-12C を入手してからは外出時に、ウォークマンを使ってた頃以来古っ、久しぶりに音楽を聞こうかね、となって、イヤホンを物色することとなった。
「これで十分だろ」と買ったのが100円ショップのイヤホン。ところがこれが音が悪い。しかも耳に合わなくて音漏れ&外部音がよく聞こえる、という代物。しかも、AQUOSPHONE SH-12C は他種に比べてどうか知らないけど、音が小さい。なので、これは使いもんにならねーわ、ということで、ちょっと高いものにしてみたのがPanasonic製 RP-HJE150。
ちなみに、後日別の100円ショップに行くと、普通にカナル式も105円で売ってたという(ぉ。
「F1みたいな耳栓みたいなイヤホン=カナル式いいなぁ、ま、100円ショップにはないでしょ」と思ってた。当初はカナル式という名前もしらなかったという。105円イヤホンを選んだときに決めた決め手が、ジャック部分がL字になってること。AQUOSPHONE SH-12Cに負担かけないもんね。ところがカナル式を選んでいたら、その店舗では全てストレートしかなかった。ので、価格も考慮して Panasonic製 RP-HJE150 を近くの電気量販店で購入。
さすがに世界の Panasonic。
なのかどうなのか知らないが、音いいです。しかも密着度が半端じゃなくいい。と思う。ランニングなどちょっと激しい運動などでは無理だと思うけど、歩く程度なら問題ないと思われる。ただいかんせん、ジャックがストレートなので、外出時には少しストレスに。少しずつストレスが大きく。巨大になったストレスが無線へとぉ。
というわけで、昨年7月下旬に AQUOSPHONE SH-12C を入手してから約1ヵ月後に3台目のイヤホンもどき、人生初の Bluetoothイヤホン、BSHSBE06APK を入手。これをレシーバーにして、イヤホンは引き続き Panasonic製 RP-HJE150 を使用。こんなのが昨年9月当事には地元の量販店では5k円くらいもしてたので、送料1k円プラスしてもこっちが安いや、ということでネット通販で購入。本当は黒が欲しかったのだが1k円ほど割高だったので、普段持ち歩かないし似合いもしないピンクであっさり妥協。
初の Bluetooth ということで音の劣化とかいろいろどうなんだろ、とドキドキしながらの購入だったが、ま、こんなもんでしょ。みたいな。確かに高音・低音は音ヤセするけど、有線から開放された気持ちのほうが勝っていたので、無問題。BSHSBE06APK を胸に刺して、AQUOSPHONE SH-12C をポッケに入れて、快適です。ただ、音質が落ちるのは想定内だったけど、ボリュームも若干下がって、少しがっくり。
あと BSHSBE06APK だと、しゃべるときに不便を感じる。さらに、無線と言えどもイヤホン Panasonic製 RP-HJE150 は1mくらいあってそれをたたんでるんだけど邪魔で、収まりどころが無くて余計にストレスが。だんだんストレスが大きry。
というわけで、最終的には現在使っている、先月末に買った ロジテック LBT-PCHP05BK に落ち着くことに。本当は最初からこんな耳だけにぶら下がっているようなのが欲しかったんだけど、昨年夏ごろはこのようなタイプが1万円もしくは1万円オーバーくらいの値段だった@近くの量販店。で、ネットでも6、7k円くらいだったかと思う。最近はスマホ自体普及しているのか、Bluetooth 製品、イヤホンも価格が下がったような気がする。ということで、ある意味買い時だったと思う。と思いたい。
ただ、こいつはあまり音が良くない。というか、公式サイトでは「低音がすげえぜ!」みたいなこと書いてあるけど、これはこもった音と言うんじゃないだろうか?というかんじ。ただしこれは好みの問題やも知れぬけど。もう一つ悪い点を上げると、Panasonic製 RP-HJE150 とは逆で密着度はかなり低い。ポロっと落ちそうなときもある。ま、これも個人の耳との相性があるとは思うけど、amazon でも似たようなコメント多し。良い点は音を大きくできます。これは素晴らしい。 Panasonic製 RP-HJE150 よりもさらに外界からシャットアウトさせてくれます。
最後に Bluetooth について。音切れはたまにある。ぶちっ、というかんじ。特に人間の体が一番の障害物のようで、 AQUOSPHONE SH-12C と Bluetoothイヤホンの間に腕が入ったくらいで途切れることもあります。
Panasonic製 RP-HJE150 + BSHSBE06APK はまだ自由度が効くので AQUOSPHONE SH-12C の近くでセットもできるけど、 ロジテック LBT-PCHP05BK は電源ボタン、ボリュームボタン、充電口もそうだけど、どうやらアンテナまで、全て右耳の方に固めて取り付けてあるようで、AQUOSPHONE SH-12C はおのずと体の右方面?に置かざるを得ないです。首振るだけで切れたりもする。それでも快適で、なんつったって会話はしやすい。イヤホンしているこっち側は。電話の向こう側は、もしかしたらよく聞こえないかもしれないけど。
あと、ロジテック LBT-PCHP05BK は ICONIA TAB A500 では認識しなかったです。よく調べると A500 はBluetooth 機器の会話には非対応だそう。だけど、何故か BSHSBE06APK は普通に認識したりして、よくわからない。