SG Bass

昨晩、ヤボ用があって、本当に泣きたくなるようなヤボ用がありまして、ベース弾の友達の家に行ってきました。彼の持ってるのがこのベース。

 

ぶっちゃけ買おうとは思わない。けど、めっちゃかっこいぃーです。

スケール練習 -ペンタトニック-

またまたまたまたまたまたまたまた。

 

さっきあげたやつよりは、全然こっちの方が弾けます。
こっちであげたやつのように、5つフレーズのエコノミーで上がっていきます。
一番最初の7弦5フレットから、U=アップピッキング、D=ダウンピッキング、としたら、

 

DUD7DUDUD6DUDUD5DU〜

 

となります。分かりずらいかなぁ?2小節目2拍目がいびつですが、ちゃんとエコノミーで7弦に戻っていくようにピッキングできます。

 

ちなみに、あたくしはそんなに速く弾けません。どっちかというとゆっくり。それと、7→1弦方向のダウンピッキングで上がっていくよりも、1→7弦方向のアップピッキングで下がっていく方が、断然得意です。

スケール練習 -ペンタトニック-

ペンタトニック。ペンタトニック。ペンタトニック。ペンtry。

 

異弦同音。自分は弾けませんが、まぁ練習にはなる。でしょうか?よくわかりません。
縦長なんで、オタマジャクシはカットしました。tuxguitarっていろいろできそうです。

スケール練習 -ペンタトニック-

ペンタトニック。ペンタトニック。ペンタトニック。とにかくペンタトニック。

 

というかこれ、ほとんどrusty cooleyのフレーズ。というか、パクリかもw。

 

彼の音楽とかほとんど聞かないけど、彼の速弾きとかw、シグネイチャモデルの考え方とか好きです。下のyoutubeで熱く語ってます。

 

themusicfarm.com / NAMM 2008 Interview w/ Rusty Cooley

 

このインタビューでとっても共感するところは、「ネック下側のホーンの部分、ほとんどのギターはボディと同じ厚さだけど、極力カットして薄くしたんだー!」と言う部分。英語はよく分からんが、大体こんなかんじの意味でしょうw。あたくしの最初の7弦、rg7-620bkのホーン部分をカットしたのと、ほとんど同じ考え方。
彼は以前、アイバニーズの7弦uv777含むも使っていたけど、とっても窮屈そうだったからなー。あんだけストレッチしてハイポジションも弾きまくる彼には、deanしかなかったんだろうなー。デザインの関係でアイバニーズがgoサイン出さなかったのかも。

7弦ギターの競演

そういえば、7弦ギターの競演が実現wしたんで、是非是非紹介。

 

練習したスタジオは2つ部屋があって、隣はスラッシュメタル?死語?のバンドが練習してて、そこの一人のギタリストバンドは6人いたようだがシェクターの7弦を使用していて、ちょっと7弦談義に花が咲くw。

 

シェクターでストラト的シェイプだがアーチドトップのノントレモロ・弦裏通しのモデル、EMGピックアップ・HH。ポジションマークがメタル?っぽかったなぁ〜。メタルって死語?

 

写真は左から、2つ並べた写真、シェクターのヘッド、ボディとポジションマーク、そのギタリストに自分のuv777p/bkを弾いてもらっているシーン、ですです。

 

 

ちなみに、全ての写真はhdr-xr520vで撮った動画から写真として切り出した画像です。

スケール練習 -ペンタトニック-

ペンタトニック。自分の手癖を曝してみる。タブよりオタマジャクシを見た方が分かりやすいと思われますが、5つで1フレーズ。それを16分音符で。最初は違和感ありますけど慣れたら対した事ないっす。結構弾けます。これをエコノミーで弾いてます。エコノミーで弾ける唯一のフレーズw。