ここでやったやつを7-5-3-1弦だけで弦飛びしたやつ。keyは違いますが。こちらは key=A。
これ。あたくしはほとんどピッキングせずにハンマリング&プリングで弾きます。
適当にくっちゃべるサイト
ペンタトニック。ペンタトニック。ペンタトニック。とにかくペンタトニック。
というかこれ、ほとんどrusty cooleyのフレーズ。というか、パクリかもw。
彼の音楽とかほとんど聞かないけど、彼の速弾きとかw、シグネイチャモデルの考え方とか好きです。下のyoutubeで熱く語ってます。
themusicfarm.com / NAMM 2008 Interview w/ Rusty Cooley
このインタビューでとっても共感するところは、「ネック下側のホーンの部分、ほとんどのギターはボディと同じ厚さだけど、極力カットして薄くしたんだー!」と言う部分。英語はよく分からんが、大体こんなかんじの意味でしょうw。あたくしの最初の7弦、rg7-620bkのホーン部分をカットしたのと、ほとんど同じ考え方。
彼は以前、アイバニーズの7弦uv777含むも使っていたけど、とっても窮屈そうだったからなー。あんだけストレッチしてハイポジションも弾きまくる彼には、deanしかなかったんだろうなー。デザインの関係でアイバニーズがgoサイン出さなかったのかも。
そういえば、7弦ギターの競演が実現wしたんで、是非是非紹介。
練習したスタジオは2つ部屋があって、隣はスラッシュメタル?死語?のバンドが練習してて、そこの一人のギタリストバンドは6人いたようだがシェクターの7弦を使用していて、ちょっと7弦談義に花が咲くw。
シェクターでストラト的シェイプだがアーチドトップのノントレモロ・弦裏通しのモデル、EMGピックアップ・HH。ポジションマークがメタル?っぽかったなぁ〜。メタルって死語?
写真は左から、2つ並べた写真、シェクターのヘッド、ボディとポジションマーク、そのギタリストに自分のuv777p/bkを弾いてもらっているシーン、ですです。
ちなみに、全ての写真はhdr-xr520vで撮った動画から写真として切り出した画像です。
結婚式の余興の練習から帰ってきたっす。いやー、ちかれたびぃ〜。来週も。